新入社員 × 人事部副主任

メンバー対談

鈴木 優人

学生時代からパチンコが好きで、安田屋の店舗でも遊んだことがあったという鈴木優人さん。アミューズメント業界を志した理由、そしてその中でも「何故安田屋なのか」ということについて、人事部副主任の諸田が聞いてみました。
人事部 諸田 恭平

安田屋を知ったきっかけは何でしたか?

諸田副主任

鈴木さん

私はパチンコ・パチスロが大好きでして、学生時代はいろいろな店舗で遊んでいました。
ある時にたまたま安田屋の店舗を見かけて入店した、というのがきっかけです!
池袋東口にあるお店です。

偶然ホールを知ったわけですね。
その時の店内の印象などは覚えてますか?

諸田副主任

鈴木さん

覚えています!
外から見た時の「お客さんがいっぱい入っているなぁ」というのが最初の印象です。
それと、入店した時の挨拶一つをとっても“心惹かれる”というか、「気持ちのいい接客だなぁ」と感じました。

本当に良い印象を持ってくれたんですね!

諸田副主任

■「やっぱりそうか」と思えた実感と理由

鈴木さんはどんなことを考えて就活をしていましたか?

諸田副主任

鈴木さん

私は“好きなことを仕事にしたいタイプ”でしたので、アミューズメント業界を中心に就活をしていました。
色んなパチンコホールの企業の説明会に参加しましたね。中でも安田屋の説明会は、かなり早い段階で予約したと思います。

説明会では、パチンコユーザーとして持っていた安田屋に対するイメージが、「実際その通りなんだな」という確信に変わりました。
特に“営業面の強み”や“接客に対するこだわり”について話を聞いて「なるほど、やっぱりそうか」と思いました。

あとは待遇面ですね。給料は高いし、休みもしっかり取れて、福利厚生も整っている。「ずいぶん厚待遇だなぁ」と感じたことは覚えています。

それは良かったです!
安田屋から内定をもらった時はどんな心境でしたか?

諸田副主任

鈴木さん

すごく嬉しかったですね!
選考の段階で、入社後のイメージが湧くくらいに丁寧に説明をしてもらえていたので、すぐに承諾書を提出しました。その後は「自分も早く安田屋のスタッフさんのような接客ができるようになりたい」なんてことを考えていました。

■自分の成長と接客の成長

そのような想いがあったからでしょうか、
大学を卒業するまでの間、アルバイトとして安田屋で働きましたね。

諸田副主任

鈴木さん

はい、入社前に仕事内容と職場の雰囲気を知れたことで、自信と安心が生まれました。
もちろん、バイトがない日は大学生らしく沢山遊んでいましたよ。(笑)

正社員となる時には、身の引き締まる思いというか、気持ちの面での変化を感じました。

入社後の研修のおかげで、学生気分が完全に抜けきっていなかった自分も、社会人としての自覚や目標意識が芽生えたんじゃないかなと思っています。

日々の業務において、どういうときに「嬉しい」と感じますか?

諸田副主任

鈴木さん

喜びに感じるのは、お客様から接客についてお誉めいただいた時ですね。誉められたこともそうですが、「見てくださっている」ことが分かり、嬉しくなります。
あとは、今まで出来なかった作業を独りでこなせるようになった時などはすごく嬉しいですね。達成感があります。

■本当は自慢したい安田屋の魅力

もしもご友人に「安田屋の仕事はどう?」って聞かれたらどう答えますか?

諸田副主任

鈴木さん

まずは「楽しく仕事ができているよ」というのを一番に言いたいです。

友人から「つまらないけど頑張ってる」とか、「仕事は仕事として割り切ってる」という話を聞くことがあって、残念な気持ちになります。自分は仕事も楽しくやるというのが大事だと思うので。

日々やる気を持って仕事に臨めている理由として、楽しさ以外に「厚待遇だから」というのがあります。お給料にも休みにも満足できています。

今後の目標は何ですか?

諸田副主任

鈴木さん

2年以内に副主任になることを目標にしています。

安田屋には「これを覚えてほしい」「これが出来るようになってほしい」というのを項目別にまとめてリスト化された「チェックシート」というツールがあります。これを活用しながら少しずつ着実に、自分がやれることを増やしていきます。

この先、後輩も入社してくるので、僕も先輩方のように優しく教育できるようになりたいです。
上司・先輩はみんな優しい方ばかりで、よく食事に連れていってもらっています。

それでは最後に就職活動をしている学生にメッセージをお願いします。

諸田副主任

鈴木さん

「まず自分のやりたいことは何か」というところから就活を始めてみては?と思います。
有名な企業なら何でもいいとか、高給ならどこでもいい、ではなくて「好きなこと・興味のあることの重視」をおすすめします。